【同期語り】2013年度入社 佐藤&藤田|武蔵野市・吉祥寺の求人・採用・リクルート情報 博士.com

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【同期語り】2013年度入社 佐藤&藤田

2013年に新卒で入社しました、佐藤と藤田です。



新卒時の就職活動を経て、博士.comへ入社しました。

入社から時間が経っていますが、当時を思い出しながら
就職活動をして博士.comとの出会い、どんなところがポイントで入社に至ったのか、
現在の業務内容、同期という存在、などについて話しました。

enlightenedインタビュー記事はこちら
佐藤 ・ 藤田
 
 

質問① 博士.comに決めた理由

ウサなんでこの会社選んだかって言うと、私も含めてみんなそうだと思うんだけど、もともとウェブとか情報処理を専門にやってたわけじゃなくて、私自身も文系だったんだよね。

決め手は、説明会に加えて7日間のインターンがあったこと。朝9時から夕方5時まで一緒に働かせてもらって、会社の雰囲気を肌で感じる機会があったんだよね。

お昼ご飯を社員さんと一緒に食べながら、何でも気軽に聞いていいよってフランクに話してくれたり、逆にこっちにいろいろ質問してくれたりして、和やかな雰囲気を作ってくれたのが大きかったな。未経験の分野ではあったけど、「この人たちと一緒に働きたい」って思えたのが一番の決め手だった。
 

タジ私は大学で少しだけデザインとか広告系の仕事に関わってて、興味のある分野だったから説明会に応募したんだ。

他社の説明会と違ったのは、社員さんが自分自身の今の状況をエピソードとして話してくれたこと。

それに加えて人柄がすごく良いなって思って、体験入社させてもらう中で、会社の雰囲気も「笑顔で明るく、笑顔で元気に、笑顔で力強く」っていう社訓そのままだなって感じたんだよね。それがすごく印象に残って、ぜひここに入りたいって思ったきっかけかな。

質問② お互いの存在について

ウサ同期はそれぞれバラバラの仕事してると思うんだけど、その中でも自分に近いところでデザインとかクライアント対応してるのがタジで。

何年もかけて作り上げてきたサイトを見ると刺激受けるし、既存のクライアントさんとやり取りしながら新しいサイトも作るっていう両立をうまくやってるのを見て、自分もいいもの作んなきゃなって思わされるんだよね。
 

タジ私はウサとは部署離れてるけど、やってることは近い部分あって、今の話とまったく同じように感じてる。それに加えて、あの同期っていいと思ったものを積極的に会社に提案して取り入れてくれるんだよね。

例えば、古い編集ツールのファイヤーワークスからフォトショップに変えたり、新しいコーディングツール試してみたりとか、会社を効率化する提案をどんどんしてくれる。私はそういう提案苦手なタイプだから、めちゃくちゃ参考になる。

あとは、金額の大きいクライアントさん担当してて、電話対応とか修正対応もすごく丁寧できめ細かいところ見てると、本当にリスペクトしてる。

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